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category - 未分類
2012/ 06/ 19
                 
ゆっくり旋回してきた大型の旅客機が
僕らの真上で得意気に
太陽に覆いかぶさった その分厚い雲を
難なく突き破って消える

まるで流れ星にするように
僕らは見上げてた
思い思いの願いをその翼にかねて。
なんい縛られるでもなく 僕らは何処へでもいける
そう どんな世界の果ても 気ままに旅してまわって・・・
行き止まりの壁の前で 何度もいい聞かせてみる
雲の合間 一筋の光が差し込んでくる映像と空を浮かべて。


う~、いいね?
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コメント

非公開コメント
        

おもわず検索しちゃった。ミスチルなんですね。日本のテレビや曲から離れた生活をしているのでわかりませんでした。

素敵な詩ですね~。昔お付き合いしていた人がよくミスチルを歌っていて、おもわずノスタルジーな気分になっちゃいました(笑) 

ミスチルの歌詞って素敵ですね。

http://www.youtube.com/watch?v=QNODDiuIjGE

”kaminajun11”さんという歯科医師さんの書き込みにすごく感動しました。そういう位置づけのバンドなのでしょうね。

わざわざ調べて頂いたのですか?
さすがcreamatさんですね。こういう詩が思いつく
頭の中はどうなっているんだろうかと、思います。
いつも何かを観ているんでしょうね。
思い出の曲を聞くとその時かかっていた時代を
思い出しますよね。 
どうもありがとうございました。
Re: タイトルなし
> creamatさんへ
わざわざ調べて頂いたのですか?
> さすがcreamatさんですね。こういう詩が思いつく
> 頭の中はどうなっているんだろうかと、思います。
> いつも何かを観ているんでしょうね。
> 思い出の曲を聞くとその時かかっていた時代を
> 思い出しますよね。 
> どうもありがとうございました。
        
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